エントリーフォーム最適化ツール(WEF)

HPのエントリーフォームを改善するだけで申し込み率がUP!

ホームページで教習生を集客する上で、最も重要なポイントになるのが、エントリーフォームの最適化です。
エントリーフォームが入力しづらいと、せっかく広告費をかけてホームページまで連れてきた大切な見込み客が、
申し込みをする直前に脱落してしまいます。

EFO(Entry Form Optimization)と呼ばれる技術を活用し、フォーム入力をアシストすることで、
途中で諦めてしまうお客様をなくし、エントリー数を大きく引き上げていきましょう。

実は多くの見込み客がエントリーフォームで諦めています

※上記の7割離脱という数字はあくまでイメージです。貴社サイトの作りによってはもっと多い場合ももっと少ない場合もあり得ます。Googleアナリティクスのデータをご提供いただければ、正確な現状をお調べすることも可能ですので、お気軽にご相談ください。
お電話でもお気軽にお問い合わせください
03-4405-9230

EFOでエントリー数が大幅にアップ!小金井自動車学校の実例

フォームを直すだけで本当に獲得数が上がるの?と疑問に思われる方もいらっしゃるかも知れません。
ここでは、実際に当社のエントリーフォームを導入いただいて、実際に大きく効果がアップした事例をご紹介します。

東京都小金井市の小金井自動車学校(通称GaRNe)では、エントリーフォーム最適化(EFO)を行うことで、
パソコンのフォーム完了率が1.6倍、スマートフォンの完了率が1.3倍、両デバイスで約1.5倍にアップ
しました。

これはつまり、同じ広告費で同じ数だけサイトにユーザーが訪れていたと仮定すると、
エントリーフォーム最適化(EFO)を行うだけで、サイトの効果が1.5倍にアップしたということになります。

もし、このアップ分に相当する数を広告施策で集めようと思うと、途方も無い広告費が必要になりますので、
教習生を集客する上で、エントリーフォームの最適化が最も効率的で費用対効果の良い方法であると言えるでしょう。

エントリーフォーム最適化( EFO)で獲得数が1.5倍に!小金井自動車学校の事例

教習所業界でのEFOの取り組み状況

上でご説明させていただいたように、非常に費用対効果高く教習生獲得数をアップさせることができる
エントリーフォームの最適化(EFO)ですが、教習所業界での各教習所の取り組み状況はどうでしょうか。

試しに東京都の指定自動車教習所の各校のホームページのエントリーフォームを調べてみました(2016年時点の調査結果)。

下の表の項目は最も基本的なエントリーフォーム最適化項目ですが、東京都のほとんどの教習所が未対応であることがわかりました。
それどころか、教習生のほとんどがスマートフォンを利用して教習所を探している状況の中で、
エントリーフォームがスマートフォン用に用意されておらず、スマホでは非常に入力しにくいPCのエントリーフォームで
ユーザーに資料請求をさせている教習所が45%も存在
していたのです。

教習生獲得競争が熾烈な都心部でこの結果になるのであれば、地方の教習所でも同様の結果になっていることが推察されます。

この状況を見て、「他所もできてないんだからウチも他がやってからでいいかな〜」とお考えになるのか、
「他所がまだ全然対応できてないのであれば、自社の入校数を大きく伸ばすことができるチャンスじゃないか!」
考えられるのかはわかりませんが、このチャンスを積極的に活用し、もっと多くの教習生を集めたいという方は、
是非この先も読み進めてください。

▼一般的なエントリーフォーム最適化項⽬目に対する教習所の対応状況(東京都47校)

教習生集客に特化したWAKUWAKU ENTRY FORM(WEF)

ポイント① 入力しやすさを追求したフォーム

WEB業界最先端のEFO技術を実装していることはもちろん、教習所サーチ事業を通して、全国300校の集客支援を行ってきた経験と、
数多くの教習所ホームページを手がけてきたノウハウを活かして開発した、教習生集客に特化したEFOツール
です。
▼WAKUWAKU ENTRY FORM機能一覧

ポイント② カンタンに導入できます

エントリーフォーム最適化(EFO)によって、ホームページでの教習生獲得が大きく増やせるということは分かったが、
いざエントリーフォームを改修するとなると、自社でホームページを管理している場合「技術的に難しそう」という課題があったり、
制作会社に発注している場合でも「業者に的確に指示を出すのが難しそう、面倒くさそう」と思われるお客さまも
いらっしゃるかも知れません

ご安心ください。

WEFでは既存のエントリーフォームを改修するのではなく、フォーム自体を丸ごとご用意しますので、
お客さまのお手間はほとんどかかりません。
今サイト上にある「資料請求」「入校仮申し込み」などのボタンのリンク先を、
当社でご用意した貴社専用のエントリーフォームに設定いただくだけですぐにご利用いただけます。

現状のサイトの作られ方にもよりますが、早い場合だと貴社のお手間は数分程度に収まってしまいますのでご安心ください。

ポイント③ 選べるカラーバリエーション

ポイント②でお伝えしたように、導入しやすさを重視し、リンク型(当社でご用意したエントリーフォームにリンクを貼っていただく)での
ご提供を行っていますが、貴社のサイトの雰囲気と大きくイメージが違うと、ユーザーが違和感を感じてしまいます。

そこでWEFでは、貴社ホームページに合わせられるように、色を自由にお選びいただけます
ホームページの見栄えにこだわられるお客さまも安心ですね。

よくあるご質問

現状「資料請求」と「入校仮申し込み」が別々になっているのですが、WEFではフォームはいくつまで利用できますか?
通常の契約の中で3つまでフォームを利用いただけます。
「資料請求」「入校仮申し込み」「お問い合わせ」の3種類をカバーできるように設計しています。
エントリーフォームの入力項目を見直したいのですが…。
EFOの中で最も重要なポイントの一つが、入力項目の精査です。
よく考えると、問い合わせを受ける段階では、必須ではない項目を熟慮せずに並べてしまっていて、入力項目が非常に多く、ユーザーが面倒くさくなって諦めてしまうようなフォームになっている教習所さんも多数見受けられます。

WEF導入の際は、他社の事例などもお伝えしながら、入力項目精査について、しっかりアドバイスさせていただきますので、ご安心ください。
教習所側はエントリーされた情報をどうやって確認するのですか?
設定いただいたメールアドレス宛に通知メールが届く方式を取られているお客さまが多数を占めています。

個人情報管理の観点から、自社のデータベースに直接連携したい、という場合や、他社の基幹システムと連携したいという場合などもお気軽にご相談ください(別途初期設定費用がかかかる場合があります)。

お電話でもお気軽にお問い合わせください
03-4405-9230